東川 仁の記事一覧
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怒りっぽい人&めったに怒らない人 10の特徴
AD時代の上司であったプロデューサーは、とても怒りっぽい人でした。 「何でこんなことで怒るの?」というぐらい、訳のわからないことで、よく切れていました。 でも、そのおかげで、その下に働いていたディレクターや私たちAD…詳細を見る -
信用しづらい人&信用できる人 10の特徴
【銀行融資を3倍引き出す!小さな会社のアピール力】という本を出版したとき、100人の支店長にインタビューしました。 そのときにした質問が「お金を貸すときに一番大事にするのは何ですか?」と聞いたところ、ほとんどの方が「第…詳細を見る -
商工会議所の担当者が講師のプレゼンを見る上での注目点 その1 (講師に対する商工会議所の本音②)
商工会議所の担当者が講師を選ぶパターンで一番多いのが、「実際に自分が見た講師に対して依頼」することです。 だから、10分間でもセミナーのプレゼンテーションを見てもらうことができれば、採用してもらえる確率は格段に高まりま…詳細を見る -
人生を楽しめない&人楽しめる人 10の特徴
勤めていた会社が破綻したとき、「自分はなんて不幸なんだ」と思っていました。 でも、今、講演やセミナーで、そのときの話しをネタとしてします。 今は、自分に不幸が起こったとしても、もう一人の自分が後ろから、「これ、ネタに…詳細を見る -
やる気が続かない人&続く人 10の特徴
私は独立当初、資格が欲しくて、資格試験を5つ受けましたがすべて落ちました。 どの試験もそこそこまでいくのですが、最後の追い込みの時に、やる気がなくなってしまい、追い込みができなかったからです。 資格を取るのをあきらめ…詳細を見る -
1回だけで終わる講師&何度もよばれる講師 10の特徴(商工会議所編)
年間200回以上セミナーをしていると、ほぼ毎年お声がけしてくださる商工会議所も何カ所かあります。2年に1度や3年に一度というところなら、結構たくさんあります。 その反面、「1度しか講師としてよんでもらえない。何度もよん…詳細を見る -
講師に対する商工会議所の本音①「セミナーをプレゼンする方に期待すること」
先日、「第6回商工会議所によばれる講師オーディション」を開催したことは、何度もお伝えしました。 その際には、商工会議所の担当者も審査員として参加していただきました。 そのときに、聞いた話や後日いただいたアンケートの内…詳細を見る -
やりたいことが見つからない人&見つかる人 10の特徴
学生の時、TV局に就職して自分がプロデュースする番組を作りたいと思っていました。TV局を中心に就活をしましたが、すべて落ちました。その後、金融機関に勤めましたが、そこではやりたいことがなかなか見つかりませんでした。見つか…詳細を見る -
人づきあいが苦手な人&得意な人 10の特徴
そうは見えないとよく言われますが、私は実は、人づきあいがそんなに得意ではありません。異業種交流会で名刺交換をするのも苦手なので、そういうときはいつも会場のすみで、ひっそりとたたずんでいます。 もう少し人づきあいが上手に…詳細を見る -
なりたい自分になれない人&なれる人 10の特徴
独立して全然食えなかった頃、その状況を打開したくて、いろいろなセミナーや交流会に参加しました。多くの人が「自分は○○をしています」と自己紹介をしていたのですが、Aさんは、「私はこうなりたいのです」と、自分の夢を語ってくれ…詳細を見る