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何故、今、銀行は士業に対して、積極的に顧客を紹介しているのか
ただし、つきあう銀行を選ぶ必要はありますが・・・。 こんにちは。株式会社ネクストフェイズのヒガシカワです。 銀行をはじめとする金融機関というのは、金融庁の監督下にあって、 金融庁の指導方針に従って業務を行わなけ…詳細を見る -
「時間がない」士業から抜け出すヒント
私が時間に追われた時は、いつもこの本を読みます。 こんにちは。株式会社ネクストフェイズの岸田です。 以前のブログでご紹介した通り、弊社は事業計画合宿を実施しました。 そこで、打合せを進める上で、「あれも…詳細を見る -
将来性のない金融機関を見分ける9つのポイント 【平成30年事務年度 金融庁の行政方針(1)】
金融機関は、今までの融資方針から転換しなければならないようです こんにちは。株式会社ネクストフェイズのヒガシカワです。 20 年前に、不良債権問題が深刻化し、国内大手金融機関の破綻が相次いだことから、 金融庁は…詳細を見る -
商工会議所への飛び込み営業は、効果があるのか? 【商工会議所が、今、求めているテーマ(5)】
商工会議所の担当者は、リスクを避けたがります。 こんにちは。株式会社ネクストフェイズのヒガシカワです。 「商工会議所が、今、求めているテーマ」シリーズの、前回のブログでの最後で、 「商工会議所って、基本的にはど…詳細を見る -
昨年ご好評いただいた「会計事務所博覧会」のブログが また読まれています。
秋です。会計事務所博覧会の季節がやってきました。 ネクストフェイズは今年も行きます。 事前来場登録まで済ませました。 こんにちは。株式会社ネクストフェイズのヒガシカワです。 昨年、10月19日、20日に行われ…詳細を見る -
金融機関の「相続案件対策」について学びたいときに読むべき本
相続法の改正がビジネスチャンスと、金融機関も感じています こんにちは。株式会社ネクストフェイズのヒガシカワです。 今年7月、改正相続法が公布されました。 来年1月には早速、自筆証書遺言の要件緩和がスタートする予定です。…詳細を見る -
M&Aを学び、気づいたこと ~行政書士・保険営業編~
この講座から、スモールM&Aアドバイザーとして活躍される方がたくさん出てきそうです。 こんにちは。株式会社ネクストフェイズの岸田です。 先日、弊社主催の【スモールM&Aアドバイザー養成講座】が東京と大阪で行わ…詳細を見る -
商工会議所からよばれる講師になるための変化球
見せ方を少し工夫するだけで、チャンスは大きく広がります。 こんにちは。株式会社ネクストフェイズのヒガシカワです。 商工会議所から何度もよばれる講師に必要な資質として、 「受講者を寝かせない」 というものがあり…詳細を見る -
事業計画書の信憑性を高めるために参考にすべき資料
説得力のある事業計画書を作ることができるようになります こんにちは。株式会社ネクストフェイズのヒガシカワです。 創業融資を申し込む際、日本政策金融公庫や、金融機関から、 いろいろな書類の提出を求められるのですが…詳細を見る -
事業性評価融資が進まない理由(のひとつ)- リスケや焦げ付きの際に担当者の人事評価が下がる
こんな意外な理由があったとは… こんにちは。株式会社ネクストフェイズのヒガシカワです。 ネクストフェイズが運営する一般社団法人融資コンサルタント協会の会員は、顧問先の経営者とともに金融機関を訪問して、関係強化…詳細を見る